㈱誠晃舎
2011年11月29日
| 社名 | 株式会社 誠晃舎 | 代表 | 渡邊 光郎 | |||||||
| 住所 | 〒950-0948 新潟県新潟市中央区女池南2丁目1番16号 | http://www.sks-net.co.jp/ | ||||||||
| TEL | 025-283-2525 | FAX | 025-283-2944 | hello@sks-net.co.jp | ||||||
事業内容 |
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| グラフィックデザイン・印刷(カタログ、パッケージ、その他販促物)、インダストリアルデザイン、展示会ブースデザイン・施工、 | ||||||||||
| DVD・動画作成、WEBサイト企画・作成、製品・販促企画、商業写真撮影を総合的に行っています。 | ||||||||||
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| 商品・技術紹介 | ||||||||||
| 創業以来、一貫して「売れるためのデザイン」にこだわりを持ってきました。デザインを活かすための重要な要素 | ||||||||||
| として「コピーライティング」と「写真撮影」がありますが、そのためにコピーライトの部門ととスタジオを設け、デザイナー、 | ||||||||||
| カメラマン、スタイリストのもと、製品の魅力を十分伝える作品を提供してきました。近年では、デジタル写真加工にも | ||||||||||
| 力を入れ、撮影のみでは表現できないシチュエーションでの画像表現でもお手伝いしております。 | ||||||||||
| 会社、職人、技術者のこだわり | ||||||||||
| 一般的な印刷会社ではデザイン部門を「企画」と呼んでいるところが多いですが、当社では「企画」と「デザイン」はと | ||||||||||
| 別のものと考え、「企画開発」の部門を設けております。製品開発、販促企画を行う上で、まずデザインの前に「企画」 | ||||||||||
| が重要との認識のもと、様々なプランニングを行い、「売れる商品」「売れるための販促」をご提案させていただいております。 | ||||||||||
社長から一言![]() |
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| 「お客様の企画室」として 当社の仕事は自ら何かを作ることができるものではないので、お客様のために企画・デザインを通して地場産業の発展に貢献するのが私どもの使命であると考えています。正に基本はお客様があってこその会社です。 30年前創業した当時、地場産業の中では企画・デザインに価値を見出す会社はほんの一部しかありませんでした。その後、1989年のデザインイヤー運動によってデザイン振興が図られるとともに、当時の県知事が企業に企画部の設置が必要と推奨され、その価値の重要性が認識されるようになりました。 今後とも微力ですが地場産業のブランドイメージを高めるために少しでも質の高い企画・デザイン、そして新しい印刷を創造して貢献したいと考えています。そして将来、若い世代から真のプロデザイナーを目指し、日本を代表して活躍する人材が育てば良いと期待しています。 |
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